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うめ

Author:うめ



最近の傾向
とても忙しいですが、なるべく生存確認程度に書き込みます。

マイソロ3が出るまでになりきりをクリアしたいです。





写メで送ったものとかテレビを見た感想とか反射神経でいろいろ書きとめています。


pixivアカウントをお持ちの方は、pixivのページを見ていただいたらいかに私が雑食かがお分かりになるかと思います。



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  • バンドやろうぜ!

FF8、第11回です!
題名は『木更津キャッツアイ』の「7回表」のうっちーのセリフから。けいおん!ネタか迷ったけど、マニアックな方になってしまったww

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スコール(……無事でよかった。よかった…本当に。)

↓から続くよー。


しかしスコールが素直に思ったことを口にするのは珍しいです。
これも実は…。
このあたりからだんだん、スコール君が年相応になっていきます。
相変わらず心の中でのぼやきは多いですが。

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色々大変だったからね…。
でもそういう役割はスコールよりアービンの方がいいんじゃね?

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セルフィ「…そんなに落ち込んで見えるんだ、あたし。」

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スコール(やっぱりこういうのは苦手だな…。ちょうどいいや。)「アーヴァイン・キニアス、ここはまかせた!」
アービン「えぇ!!?僕?!」

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シド「街を焼き払うのはエルオーネの居場所をなくすためでしょう。エルオーネを見つけだすまで、魔女は世界中で同じ事を繰り返すでしょうね。」
でもイデアはなんでエルオーネの力を恐れているんだろう?
過去へ人の意識を飛ばせるっていっても、結局過去をかえることってできないでしょ?
うーん、このあたりは完全に分かるまではまだピースが足りませんね。

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なんでやねんwwww
この強引な決定にはスコールに同情してしまうw
スコール(……こんなやり方ありかよ。俺の意見はどうなるんだ…。)

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ついにキレる。しょうがないわな…これは。
キレると腕を半端なく振るので、なんかそれが面白いwww
スコールには悪いけど、こういうシーンのときいつも笑ってしまうw


スコールがまた悶々と悩んでいる頃、残りの5人は。
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いい奴らだなー。てかセルフィを励ますどころか、逆に励まされてるwww
まぁセルフィにもいい気分転換ということなんだけど。

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思ったけど、このアービンのセリフおかしくない?まさかの誤植ですかwwww
でもFFでは珍しいなぁ。アビスだとてんこ盛りにあったんだけどww

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ゼル「ところでバンド名どうすんだよ?」
アービン「そりゃ~もちろん、あれだよ!」
セルフィ「あれってなーに?」
アービン「放課後ティータイry」
キスティス「却下。」

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スルーできなかった。
リノアはエスコート役です。

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アービンが席を取っておいてくれました。目印の古雑誌…嫌な予感w
スコール「今日はふるえてないみたいだな。」
アービン「それは忘れてくれよ~。」
なんか最近、ヘタリアのイタリアとアービンが似てきて、私の中ではアービン=浪川さんです。

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リノア「バンド名、結局それになったんだ…。」
放課後ティータイムは採用されず。曲も「アイリッシュ・ジグ」だったしなぁw

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あんまり長い間、一緒に冒険してなかったけど、それでもみんなスコールのめんどくさい性格には気づいていたみたいです。
でもなぁー、三つ子の魂百までっていうことわざがあるからなぁ。
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スコール(だったら最初から1人がいい。仲間なんて…いなくていい。)
病的なまでに人との関わりを持とうとしない奴です。これには小さい頃のトラウマが関係しているんですが…。このことに本人が気付くのは、もうちょっと先の話。

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スコール「…ところで誰だ?」
ニーダ「だーかーら!!一緒にSeeD試験に合格しただろ!同期のニーダ!」
スコール「あー、一緒に合格した合田君。あれだね、一人と書いてかずんとって読む人だよね。かくゆう私もd(ryの人だよね?」
ニーダ「わざと間違えてるだろ!?もういいよ!俺がガーデン操縦することになったから、用があるなら俺に言えよ!」
スコール「了解だ、ニール・ディランディ君。」

というわけで、様子見にバラムへ帰ることに。

次は風神・雷神戦。あいつらいい奴らだからあんまり戦いたくないなぁ。
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